今回はキャッチボールメニューを紹介します。



キャッチボールメニューにはさまざまな体の使い方をマスターするヒントがかくされています。



体を大きく使えるようになると、より強いボールが投げられ、ケガもしにくくなります。



いつもなキャッチボールに加えてみてください。